credit: J. Martin and E. Olson, Northland College; from Olson et al. 2021, Scientific Reports 紫外線を吸収し、暗闇で毛皮が光る「生物蛍光(生物発光)」を持つ哺乳類が続々と発見されている。カモノハシやモモンガに引き続き、ウォンバットやハリモグラなど様々な動物の生物蛍光が明らかとなってきたが、今回、その仲間に加わったのがアフリカで暮らすトビウサギだ。 暗闇の下で紫外線ライトを当てると、赤やピンク、オレンジの色鮮やかな光を放つことがわかったのだ。まるで金魚の柄のようにかわいいのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 時代水準を昭和に戻すことはできないんか 車にぶつかり動けなくなった犬を一晩中励まし続けた仲間の犬、病院にも付き添い治療中もずっと離れず(ブラジル)