image creditongadotaiguatu/Instagram ブラジルの混雑した幹線道路で、1匹の犬が車にひき逃げされ怪我をし動けなくなっていた。そばにいた仲間の犬は助けが車で一晩中寄り添い、顔を舐めたり、体を起こそうとしたり、なんとか助けようとしていたそうだ。 通報を受けた地元の動物保護団体スタッフが獣医院に連れていこうとしたところ、仲間の犬はその犬とひき放されることを拒んだ。 スタッフが怪我した犬を車に乗せたところ、仲間の犬も車に乗り込んできた。そこで一緒に病院に行くことに。仲間の犬は治療中もずっとそばで怪我をした犬を励まし続けていたという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 赤やピンクにかわいく光る!暗闇で体が光る哺乳類の仲間にトビウサギが加わった 大泉洋「学校がつまんないんじゃない。お前がつまんない人間なんだよ」 ←正論過ぎる件