宇宙にいると心臓の大きさが縮む

 2016年3月、アメリカ航空宇宙局の宇宙飛行士のスコット・ケリー氏は国際宇宙ステーションに1年近く滞在し、ようやく地球に帰還した。

 『Circulation』(3月29日付)に掲載された研究によれば、驚いたことに、彼の心臓は4分の1以上も縮んでしまっていたという――。

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Source: カラパイア

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