エリザベスカラーを徹底的にいたぶる犬

 犬のリブは去勢手術の為、エリザベスカラーの装着を余儀なくされた。エリザベスカラーは、傷口を舐めて悪化させないようにするための円錐台形状の保護具なのだが、動きを制限されてしまう。

 リブは1週間後、ようやくエリザベスカラーをはずし、外に出ることが可能となったのだが、よっぽどフラストレーションがたまっていたのだろう。

 「こいつが、こいつのせいで!」と言わんばかりに、徹底的にエリザベスカラーに制裁を与えていたようだ。
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Source: カラパイア

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