木の上に登っていた謎生物の正体はクロワッサン!

 「自宅前の木の上に変な生き物がずっといる!怖いからなんとかして!」地元の動物救助団体「KTOZ 」に通報をしてきたのは、ポーランド、南部の都市、クラフクの住宅街に住む住人だ。

 この茶色っぽくて縦長の形状をした謎生物は2日間、ずっと木の上から動かず怖くて窓を開けられないという。住民はイグアナのように見えるという。

 そこで通報を受けた救助団体の管理員はこの生物の捕獲に向かった。確かに木の上に謎の物体が1つあることを確認した。

 だがこれは生命体ではなかったようだ。どちらかというと生命の胃袋を満たすためのものだったのだ。
続きを読む

Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です