image credit:Tyfanee Fortuna/facebook 一匹でも多くの保護犬や保護猫を、あたたかな家庭に送り出したい。保護施設では小道具を使って映えるプロフィール写真を作ったり、ユニークな広告を作ったりと、様々なアイデアで里親募集を行っている。 しかし、アメリカ・ニュージャージー州にある動物救済保護施設で仮里親ボランティアをしている女性は、それとは真逆の作戦をとったようだ。 一時預かりのチワワについて、Facebookで「神経質で男性嫌い、子供嫌い」「他の動物とはソリが湧ない」「地獄のような毎日」と嘘偽りなく赤裸々にチワワとの生活やその性格を綴った。 すると、このあまりにも正直すぎる広告は、世界中のユーザーらから注目を集める結果となったようだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション アメリカのCDCが新型コロナワクチンの新たなデータを公表。接種した人の99.992%の感染を防ぐ スティーブジョブズが言ってたこと貼ってく