image credit:Best Friends Felines/Facebook オーストラリアのブリスベンに拠点を置く猫の救済・保護団体は、動物医院から安楽死寸前の弱々しい小さな子猫を引き取った。 その子猫はひどい栄養失調で自分の被毛を食べていた。ボロボロの状態ながら、その小さい体の中に「生きる」という強くて大きな意志を持っていた。 献身的な治療と世話を積極的に受け入れた子猫は、どんどん健康状態を回復していった。やがて美しい三毛猫に変身し、今では永遠の家で幸せに暮らしている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【GW】小池都知事の『キャンプ自粛要請』に困惑の声。「路上飲みと同じ扱いはあんまり」 今考えるとやばい子供の頃の思い出『俺は田舎のアウトロー』