第二次世界大戦時、有毒廃棄物が大量投棄されていたカリフォルニアの海岸

credit:Guardian News
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 カリフォルニア州南部、ロサンゼルス港から南南西38kmの位置に浮かぶサンタ・カタリナ島の近海で、2万7000本もの大量の樽(たる)が発見されたという。

 どうやら第二次世界大戦当時に投棄されたもので、中身は殺虫剤や農薬として使われていた「DDT」である可能性が濃厚であるようだ。
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Source: カラパイア

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