image credit:peggyandmolly/Instagram 動物たちは、例え異種であっても友情や愛情が育まれることがある。時としてそれは奇跡をおこすこともある。 オーストラリアで、散歩中の犬が、怪我をしてボロボロの状態にあった野生のカササギを発見した。飼い主はそのカササギを保護した。 犬はカササギに対し愛情が芽生えたようで、常にカササギに寄り添っている。まるで我が子のように感じていたのか、母乳まで出始めたという。 カササギの方も犬に愛情を覚え、怪我から回復した後も飛び去ろうとせず、毎日朝から晩まで離れるのを惜しむように犬に寄り添い続けているという。『Lad Bible』などが伝えている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 車の運転で認知症の兆候がわかる。AIで運転データを分析することで認知症の発見が可能に アメリカSUGEEEEEEEEEEEE!!ってなる話ない?