photo by Pixabay 世界的に問題となっている食品廃棄物だが、これを有効活用するべく様々な方法が模索されている。そんな中、酒井裕也氏、町田紘太氏が率いる東京大学、生産技術研究所の研究グループが、画期的な新素材を開発した。 それは廃棄された野菜や果物で作った完全植物由来の素材で、コンクリートの4倍近い曲げ強度を有し、建設材料としても十分に通用するものだ。 更に製造条件を調整することで食べることもできるという。ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家ならぬ、野菜と果物の家なんてものができちゃうのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【奴隷】深キョンこと深田恭子が1日18時間労働で家畜のように働かされ病院に緊急搬送されてたwwwwwwww 婆ちゃん「冷蔵庫にアイスあるから食べてええよ」ワイ「!!!」ダダダダダダッ!!!!!