さて前回、アメリカ・ミネソタ州のボエジャーズ国立公園の「ボエジャーズ・ウルフプロジェクト」で飼育、保護されているオオカミの赤ちゃんきょうだいの初めての遠吠えの様子をお伝えしたが、同公園に常設してあるカメラが、またしてもかわいらしい遠吠えの撮影に成功したようだ。 オオカミの遠吠えは何故か心に染み入るものがあって大好きなのだが、特に赤ちゃんの遠吠えとなるとかわいらしさはマキシマムとなる。 前回の子たちは結構がんばっていたようだが、今回の子は心細さも相まってか、ちょっと猫っぽい鳴き声になっている所に注目だ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション インターネットのオカルト話ってなんかないんか? 吹いた画像『最後にやられたww』