1900万年前におきたサメの大量絶滅の謎

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 深海の古い堆積物に残されている化石の調査から、1900万年前にサメが大量死していたことが明らかになったそうだ。

 『Sciece』(6月4日付)に掲載された研究で明らかになったことは、種の70%以上、個体数の約90%が10万年弱の間に海から姿を消したということだ。今のところその原因はわからないという。
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Source: カラパイア

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