photo by iStock 深海の古い堆積物に残されている化石の調査から、1900万年前にサメが大量死していたことが明らかになったそうだ。 『Sciece』(6月4日付)に掲載された研究で明らかになったことは、種の70%以上、個体数の約90%が10万年弱の間に海から姿を消したということだ。今のところその原因はわからないという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 致死率ほぼ100%、皮膚から湧き出す「最凶の寄生虫」芽殖孤虫(がしょくこちゅう)の全ゲノムを解読 犬のデイケア施設で仕事を始めたよ!犬を愛する男性が撮った犬に囲まれセルフィーが話題に