1: 名無しさん@おーぷん 22/05/15(日) 09:20:46 ID:odRd 1.牛乳牛乳に含まれるタンパク質の約80%を占めるカゼインは、腸を傷つけるカゼインが未消化で腸に送り込まれ、腸に炎症を起こすことで腸粘膜のつながりが悪くなりバリアが破たんし腸に穴が開くそして本来体内に入るべきでない物質が血液中に入り込んでしまうさらに必要な栄養の吸収ができなくなったり、腸内免疫が狂ってしまったりもするこれを、リーキーガット症候群と言うこれにより慢性的なアレルギー症状や免疫異常を起こすまた、牛乳のカゼインからカゾモルフィンというモルヒネ様物質が出るこれには依存性があり、牛乳が好きでなかなかやめれないといったことが起こるさらに牛乳にはカルシウムが豊富に入っているが、牛乳のカルシウムは残念ながら吸収されない本来カルシウムは、体内で吸収されるために胃でイオン化されたあと、腸で吸収され栄養素として使われるしかし、牛乳中のカルシウムの多くがカゼインと結合しているためイオン化せず、吸収されない 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 目覚めたら見知らぬ犬がベッドで自分の横に眠っていた件。しかも我が家感覚で ふわとろ~!最高にうまい、安い、簡単にできる「大根もち」の作り方【ネトメシ】