シャイな犬が飼い主の息子に心を許すまでの物語

 この日飼い主は急用でどうしても行かなければならない用事ができ、急遽ペットシッターを探す必要があった。そして白羽の矢が立ったのは飼い主の息子である。

 生後5か月の犬、ディクシーはとても恥ずかしがり屋で、なかなか近づいてこなかった。

 最初はどうなることかと心配だったそうだが、ゆっくりと時間をかけて距離を縮めていき、1時間半後、ついに信頼関係を築くことに成功したようだ。

 最後には男性の顔を舐めるほど心を許してくれたディクシーの心の変化がとてもよくわかる動画だ。

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Source: カラパイア