アフリカのライオンに似た生き物など、一連の謎めいた壁画がカリブ海の島、プエルトリコの洞窟で発見された。 プエルトリコにライオンが生息していたことはない。新たな研究は、なぜ、そんな場所でアフリカ原産の動物を描いた絵が発見されたのか?という謎がきっかけだった。 そして研究の結果、プエルトリコで初めて人が定着した年代を数千年さかのぼらせることにもなった。 これが確かならば、ヨーロッパの初期の侵略者による推定や、洞窟や周辺で発見された遺物の年代を特定するその後の研究とは真っ向から矛盾することになる。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 米軍のオスプレイ、屋久島沖で墜落、乗組員は当初8人と発表だが6人に訂正、1人は救助されたがその後死亡、漁船が3人発見したが安否は不明、宮沢副防衛相は不時着水と認識 生成AIに芸術を奪われると絶望した芸大女子が東尋坊で自殺未遂。