メキシコの大学に通っている女子学生はテストの日、家で子猫の面倒を見てくれる人を見つけることができなかった。 だが試験を受けないわけにはいかない。そこで学生は大学に子猫を連れてきて、教授に事情を話した。 すると教授は、子猫を抱き上げると、試験中はずっと自分が面倒を見ると申し出てくれた。実際にこのヒゲメン教授は猫をあやすのが上手で、女子学生は安心してテストを受けることができたという。 マーティン・アダン教授は、語学だけでなく「やさしさ」についての授業をその身をもって教えてくれたのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【悲報】アメリカの陰、やんわりとキスを拒否され無事死亡 【動画】 池上彰さん 「(アメリカで)不法移民の犯罪が多い訳ではない」 ←不法入国は犯罪じゃね?