no title

 半分青で半分赤、半分メスで半分オスという雌雄モザイクの激レアなロブスターがアメリカ、メイン州の漁師によって引き上げられた。

 その確率はなんと5000万匹に1匹の割合だという。

 雌雄モザイクとは、1つの個体にオスの特徴とメスの特徴を持つ部分が、明らかな境界を持って混在している状態のことで、特に昆虫に多く見られ、鳥類、爬虫類、甲殻類にも稀に発生する。

続きを読む
Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です