半分青で半分赤、半分メスで半分オスという雌雄モザイクの激レアなロブスターがアメリカ、メイン州の漁師によって引き上げられた。 その確率はなんと5000万匹に1匹の割合だという。 雌雄モザイクとは、1つの個体にオスの特徴とメスの特徴を持つ部分が、明らかな境界を持って混在している状態のことで、特に昆虫に多く見られ、鳥類、爬虫類、甲殻類にも稀に発生する。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 浴槽の湯に「豚骨スープ」入れて混ぜる…老舗銭湯に批判相次ぐ「気持ち悪い」 投稿削除&投入中止 【急募】USJで遊ぶため2歳児を縛り灼熱密閉ベビーサークルに連日放置し蒸し殺した罪を償う方法