アメリカ、ニューハンプシャー州の衛生作業員らが、住民が紛失した結婚指輪を見つけるために20トンのゴミを掘り返した。 地域に住む女性から結婚指輪をゴミと一緒に捨ててしまったかもしれないと連絡を受けたゴミ処理施設の作業員らは、女性からの情報をもとに、監視カメラを使ってでそのゴミの移動経路を確認した。 それから、ゴミ処理施設に集められた、重さ20トンのゴミを掘り返す作業を約2時間続けた末、ついにその小さな指輪を掘り当てた。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 鳥取県民の平均年収340万円、富山県民の平均年収430万、東京都民の平均年収420万 イタリア人「黒人が作ったピッツァは食べない」