アフリカ、ケニアで母親が銃撃を受け倒れてしまい、そのそばを離れなかった子供の象、オラレが動物保護施設に救助された。 この施設では、親を亡くした孤児の象の保護と野生に復帰するためのリハビリテーションを行っており、オラレは順調に成長し、野生で生きるすべを覚え、自然の中へと戻っていった。 すると最近、施設スタッフの目頭が熱くなる出来事が起きた。オラレが自分の産んだ子供を連れ、彼らに会いにやってきたのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 米山「おっしゃ!ひろゆきにレスバ番組で勝ったで!ほな今後は…」 ローランドに禁断質問「何百万も使った客がカップ麺買って帰るのをどう思う?」まさかの回答に“理解不能”