image credit:crocencounters/facebook アメリカ、フロリダ州で住民たちが大量に餌を与えた結果、太りすぎてしまった野生のワニが保護された。このワニはこれから減量させるというが、それが成功しても一生施設暮らしになる。 このオスのワニは「コカ・コーラ」の愛称で親しまれていたが、住民らが無秩序に高カロリーな食べ物を与え続けたため、標準をはるかに超える極度な肥満体になっていた。 フロリダ州では野生のワニへの餌やりは違法で、こうした餌付けが彼らを不健康にする。 施設によると、これほど人から餌をもらうことに慣れてしまったワニは、人に近づいてくるので危険な存在となり、二度と野生には戻せないという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 愛犬「いらっしゃい!入って入って!」と、お隣さんの猫のために、ひもでドアを開けてあげる 【相続税】年110万円以内は非課税のはずだが 愛する孫に毎年100万円の贈与を続けた82歳女性、税務調査で多額の追徴課税に