そもそも本当に野生だったどうかすら疑ってしまうほど、やたら人なつこいハトが動物保護センターの敷地の近くを頻繁に訪れていたという。 そしてある日のこと、そのハトはセンターの職員の肩に乗って一緒に施設内に入ってきてしまったのだ。 足環はついていないのでペットではないはずだ。施設の医療スタッフが確認したところ、健康状態は良好と判断され施設の外に放たれた。 ところが何度逃がしても、施設の人たちの頭や肩に乗って、自ら施設に戻ってきてしまう。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 90年代特有のアニメ主題歌が人気歌手で内容とまったく関係ない歌詞のやつ 東京芸大女性教授にアカハラ疑惑 教え子にSNS上で説教、返信無いと「おい話中におしっこかっ」