本と一緒に蜂の貸し出しはいかがですか?といわれたら、つい耳を疑いそうだが、その図書館は、事前にレクチャーを受けた人に本物の蜂を預けて飼育させてくれるのだ。 カナダのウェストバンクーバー記念図書館は、毎年冬に蜂を貸し出すユニークなプログラムを3年前から続けている。 これは同館独自のプログラムで、その目的は、生態系を維持するのに大切な花粉媒介者である「蜂に関する基礎知識」を人々に教え、育てた蜂を環境に役立てることだという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション Amazon、ついに気付く。「待って。梱包されてるものをダンボールで梱包する意味なくね?」 鳥取県「撮り鉄の撮影マナーを向上させたい。どうしたらいいのか」