1500年前に現在の南米アルゼンチン、パタゴニア地方で暮らしていた狩猟採集民は、キツネをペットとして飼っていたのかもしれない。 「ニャーダ・セカ遺跡」にある人間の墓のすぐ近くにきちんと埋葬された絶滅種のキツネの骨が発見されたからだ。 遺骨の分析からは、彼らが人間と同じような植物をたくさん食べていたらしいことも明らかになっており、当時の人々と密接な関係を築いていたことがうかがえるという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【悲報】「大人になれなかった大人」が急増。幼稚な倫理観、劣等感故の自尊心、乏しい恋愛経験・・・ 【朗報】青森のマグロ丼、ガチ