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シャーリー・ボブショーさんの愛犬チャーリーはこの日、いつもとは違う行動をとった。普段は別々に寝ている同居犬、フォクシーのベッドに入り込んで、寄り添うように横になったのだ。
これまで決してそんな行動を見せたことはなかったのになぜだろう?と、シャーリーさんは戸惑った。だがその翌朝、その理由が理解できたという。
フォクシーが突然この世を旅立っていったのだ。もしかするとチャーリーは、これが一緒にいられる最期の夜だと悟っていたのかもしれない。
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Source: カラパイア
