数日前、ポッピーという名の猫が1時間も姿を見せないことに気が付いた飼い主は心配になって家中を探し回った。 すると、ベッド前に置いてあるブランケット用チェスト(大きなバスケット)の上にミロという猫が横たわっていて、なにやら含みのある表情をしているので、チェストを調べたところその中にポッピーが! 飼い主は最初、ポッピーがいるのを知らずにミロがその上に座っていたのだと思っていた。だがそうではなかったのだ。 何度も同様のことが続くので、その様子を見張っていた所、驚きの現場に遭遇してしまう。ミロは悪魔と取引したダークサイドな一面を持つ猫だったのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 陰キャラのダメなところって、思ってることを口や態度に出すことだと思うんやけど 【洒落怖】洒落にならない怖い話『紫鏡』