1億年前の白亜紀、オーストラリア北東部のほとんどは内陸まで海に浸かっていた。その上空には、翼から翼まで4mを超える巨大な翼竜が飛び回っていたのだ。 今は失われた「エロマンガ海」には、カメやイルカのような魚竜から、10m近い巨体を誇る捕食者クロノサウルスなど、さまざまな海洋生物が生息していた。 新たに発見された「ハリスキア」の化石は、この時代最大の飛行生物である翼竜として、そうした生き物たちを上空から見ろしていたことだろう。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 総合格闘技が全盛期のK-1ほど盛り上がらない原因なんなの? 片岡凜、駅員に怒鳴る女性の”衝撃発言”をポスト「今の子は和式トイレ使えないから洋式に改修して」「私だって太もも持たない」