かつてヨーロッパでは、自慰行為が狂気や病気、さらには早死にをもたらすと信じられていた。18世紀に医師たちが自慰行為による健康被害を記した著書を出版し、この動きが広がっていったのだ。 それは19世紀に入っても同様で、1830年に作成されたガイドブックには、自慰行為による健康被害が恐ろしい挿絵付で紹介されている。これを見たらそれをするのが恐ろしくなるほどだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【衝撃】フリー記者「日経新聞が蓮舫に恫喝質問!」 →内容がこちら 【画像】ラーメン二郎さんのルール面倒くさい