アメリカのセブンイレブンが日本式の販売戦略を導入

 元々アメリカで誕生したコンビニエンスストア「セブンイレブン」だが、本国では業績が伸び悩み、今や日本の企業であるセブン&アイ・ホールディングスの完全子会社となった。それほど日本のセブンイレブンは成功を収めたのである。

 日本のセブンイレブンの売りと言えば、お弁当やホットスナック、スイーツなどおいしくて手軽に食べられる食べ物だ。

 そこでアメリカのセブンイレブンも日本式の販売方法を導入して大改革を始めるそうだ。
 

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Source: カラパイア