
自宅近くで動けなくなっている1羽のマガモのヒナを発見した女性は、すぐに母親を探し回ったが、どこにもその姿は見当たらなかった。
しばらく待っていても母親が現れる様子はない。このままでは衰弱して死んでしまうと判断した女性は、家に連れて帰り元気になるまで育てることに。
その後、元気になったマガモを母親と再会させようと試みるも母ガモはやはり現れない。そこで女性はこの子を家族として受け入れることになった。
だがマガモはボッチじゃなかった。家族の2匹の犬たちと特別な友情を結び、幸せな毎日を暮らしているという。
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Source: カラパイア
