スイス国境に近いイタリアの山で、89歳のジュゼッピーナ・バルデッリさんがキノコ狩りの最中に行方不明になった。 高齢ということもあり、誰もがあきらめかけた4日後、ジュゼッピーナさんは捜索隊によって発見された。 彼女は水たまりの水を飲み、野生のキツネと友達になり、話し相手になってもらいながら、4日間も生き延びたというのだから奇跡だ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・奇跡のサバイバー。ケチャップと調味料だけを食べて沈没しそうなボートで24日間生き延びた漂流者 ・極寒の海に転落した男性、1頭のアザラシに励まされ続け、無事生還 ・「迷い人とニャ?私が案内いたしましょう」 誰もいない街でさまよっていたハイキング客、猫に道案内される事案(スイス) ・愛犬がいたから助かった。シベリアの原野を奇跡的に2週間も生き延びた5歳の少女が無事回復(ロシア) ・犬が少女の命を救う。シベリアの森を彷徨い行方不明となっていた3歳の少女、12日目に無事救出(ロシア) この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「大谷ハラスメントvs大谷ハラスメント・ハラスメント」歴史的活躍のウラで勃発した争いの正体 【悲報】葛飾北斎さん、90才過ぎて急にふざけてしまう…