インドには明日の犯罪者を教育機関が存在する。子供を対象とした泥棒養成学校だ。 中部マディヤ・プラデシュ州の州都ボパールからおよそ120km離れた3つの辺境の村、カディア、グルケディ、フルケディでは、授業料を取って、12歳くらいの貧困地域の子どもたちに対し、スリや窃盗、強盗の手口や、警察の追跡から逃れる方法を教えているという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・玄関前に置いてある配達物を盗む子供。大人が裏で手引きをしていた ・8人の子供を連れた4人の女性グループがレストランで食い逃げ、1人が捕まるも料金を払えず ・子供を連れた母親がスーパーで小さな食品を1つだけを買おうとしていた。状況を察した見知らぬ男性が行動を起こす ・子供にきちんとした教育をうけさせたい。雨季の間、子供たちをビニール袋に入れて急流の川を渡る親たち(ベトナム) ・給食で残った食べ物をお弁当にして子供たちに渡す。アメリカで始まったフードロス対策 この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 京アニ放火殺人犯・青葉真司46歳「京アニの社員のかなり多くの人が亡くなったというのは運がなかったですね、建物の構造とか、らせん階段があるとは知らなかったので」 真夏の夜の夢?子ギツネと猫が仲良く一緒にボールで遊ぶファンタジーな世界