デンマークの玩具企業「LEGO」が販売する、組み立てできるカラフルなプラスチック製ブロックは、世界中で世代を超えて愛されている。 そんなLEGOの未来をよりグリーンにするための新たな取り組みが注目を集めている。 LEGOは2032年までに、石油由来のプラスチックを再生可能なリサイクル素材に置き換える計画を発表した。 二酸化炭素排出を37%削減することを目指しているそうで、環境に配慮したこの動きは、玩具業界全体に波及する可能性がある。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ほぼ等身大!LEGOから黒白ハチワレ猫の組み立てセットが登場!目の色も2種 ・カリフォルニアの警察が容疑者保護のためレゴの頭に置き換える措置 ・1000人のレゴ宇宙飛行士が宇宙へ飛び立つ ・レゴブロックは最大で1300年、海中で形を変えず残存することが判明(イギリス研究) ・レゴブロックを踏むと死ぬほど痛いのはなぜ? この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション Facebook・Google・Amazonのパートナー企業がスマホのマイクを盗聴していることが流出文書から判明 【悲報】隈研吾、木の腐食を考慮せず設計し24年で朽ち果ててしまうwww