image credit:IShowSpeed/instagram だしぬけの火炎放射も芸のうち?ライブ配信中に、購入したてのロボット犬が、芸を見せるタイミングでいきなり炎を噴射した。その恐ろしい挙動がたちまち物議をかもすこととなった。 インスタグラムのフォロワーがリアルタイムで見守るなか、ペットのロボット犬(サーモネーター)に火を噴かれる、という異様な事態に直面したのは、人気YouTuber 兼オンラインストリーマー の IShowSpeed さん。 とっさにジャンプで避けてプールに逃げるも、あえなくロックオンされ、ついには炎の追撃に狼狽しながら立ち去ることに。 そもそも火炎放射機能からして不穏だが、なにより制御不能なところに戦慄する。射程内に人がいるのに火を噴くってそれペットというより歩くウェポンや。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・犬型ロボットがキャラ変!spotがもふもふ着ぐるみを着てダンス ・火炎放射器搭載の犬型ロボット「サーモネーター」がついに一般販売 ・映画館の進化がすごい!天井を使い燃え広がる炎を演出 ・火炎放射器を搭載したロボット犬が登場、アメリカで予約販売開始 ・アメリカの冬の風物詩 「火炎放射器で除雪」はじまりました この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 漫画とかで「現実より有能」に描かれがちなものといえばやっぱり… 大体の作品はラスボスより中ボスの方が印象に残ってるよな?