image credit:X @RochdaleCouncil 2024年9月24日、イギリスのロッチデールという街に、突然巨大な赤ん坊が現れ、住人たちを困惑させている。 可愛いか?と言われたら、イヤ…と口ごもるしかないようなビジュアルのこの赤ん坊。 実はロッチデール当局が環境保護のイベントに向けて設置したものということなのだが、この不気味さではどんな立派な目的があったとしても、逆効果になりそうな気がするんだ。 References: Why is a giant baby puppet freaking out an entire town? 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・イベント会場の空に浮かぶ全長34mの巨大赤ちゃん!その正体は? ・1920年代に人気を博したドイツ製の陶器赤ちゃん人形「ビスク・ドール」 ・幼い我が子を失った母親の悲痛を和らげる手助けとなる、本物そっくりの赤ちゃん人形「リボーンドール」 ・恐いですちょっとそこどいてください。天井からでろ~んと覗く巨大赤子ファイナル(オーストラリア) ・町のいたるところにピンク色の赤子の顔が・・・米コロラド州デンバーに訪れた怪奇 この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 自民党は「日本の経営」に失敗したから投票しちゃダメなんだよ。野党が頼りないとかそういう話じゃない。 飲食店で倒れた40代男性が、身元不明の遺体になってしまった理由とは 1年以上たっても「法的には生きたまま」…京都