image credit:McCann Demand 人生で困難な時期は、真っ暗なトンネルを手探りで進むようにつらく苦しいもの。そんなとき希望を見失わずにいられるのはペットのおかげかもしれない。 彼らがトンネルの出口を明るく照らす尊い光となってくれることがあるからだ。 動物とのふれあいが心の癒しになることは誰もが知るところだが、イギリスの動物救助団体が、10月10日の「世界メンタルヘルスデー」にあわせ、「トンネルの先にある光」という広告を掲示した。 暗いトンネルの先にある希望の光。飼い主にとってそれはペットだ。 この広告は、たとえ最悪な状況だろうと、変わらぬ愛と安らぎと微笑みをもたらしてくれるペットの存在そのものが、くじけそうな飼い主を支え、トンネルからの脱出に導く頼もしい光になることを表している。 References: Poignant mental health ads show pets lighting up our lives 'at the end of the tunnel' / 世界メンタルヘルスデーとは / LIGHT AT THE END OF THE TUNNEL / Light at the end of the tunnel 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・うつ状態に苦しむ女性に主治医が処方したのは「猫」その効き目は絶大だった ・ペットが飼い主を思ってしてくれたこと。やさしい思い出をみんなでシェア ・病気との闘いを支えてくれるセラピー犬。9匹のニューファンドランドを育てる女性(アメリカ) ・犬に悩みを打ち明けることで心の健康が改善されるという研究結果 ・猫様すげぇ!人間にとって猫が必要な25の理由 この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション よく考えたら童話・昔話ってツッコミどころ多かったよな れいわ大石晃子さん絶叫 「私のを自民の不記載みたいに言わないで」