アメリカで、出動要請を受けた保安官事務所の救助隊が車に乗り、高速道路経由で現場に到着した時、車の下の方から、か細い声が聞こえてきた。 確認したところ、なんと車のタイヤを覆うフェンダー部分に黒い子猫が紛れ込んでいた。 この猫は24kmにもわたり、ここでずっと耐えていたようだ。猫は安全に救助された後、保安官に家族として迎え入れられた。 References: Kitten hitches 15-mile ride, gets recruited by search and rescue team 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・パトカーに止められラッキー。車のエンジンルームから行方不明だった猫を発見!警察官が救出 ・「猫バンバン」はバイクにも必要かも!バイクのエンジンルームに子猫を発見! ・うさぎバンバンも必要?車のエンジンに入り込んでいた所を発見 ・重機バンバンも必要だった。パワーショベルの中に生まれたばかりの小さな子猫! ・キャットジャック?操縦室に侵入した猫が大暴れ。旅客機をハイジャックし緊急着陸を余儀なくされる この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 山本太郎さん、大変な事になり緊急入院 今後の予定も白紙へ アメリカの名だたる大企業のオフィスが自由すぎる… IBMまでディズニーランドみたいになってる件