2023年12月、米国バージニア州にあるラングレー空軍基地上空で12機を超える謎の飛行物体が基地を占拠する事件が起きていた。 その飛行物体の群れは17日間にわたって飛来しており、ラングレー空軍基地のみならず、そのほかの米軍基地がある地域へと飛び去る姿が確認されている。 さらに驚くべきことは、米空軍大将をはじめ地位のある人物も目撃しており、バイデン大統領に報告されたという。 無人航空機と思われるが、その正体や目的は今のところ不明で、米国防総省も頭を悩ませている。 だが米国では、このところ同様の事例が頻発しており、中国やロシアの偵察ドローンである可能性が疑われているが、真相は闇の中だ。 References: Drones swarmed an air base for days. They're still a mystery. / Mystery Drones Swarmed a US Military Base for 17 Days. Investigators are Stumped – Slashdot 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・これは!?カナダ上空でF-22ステルス戦闘機が撃墜した未確認飛行物体の画像が公開される ・スターリンク衛星を使ってステルス機を探知する方法を開発したと中国の研究者 ・人間は1人で何機のドローンをコントロールできるのか?100機以上を指揮できることが判明 ・ロシアの高校で軍事用ドローンの操作法を学ぶ授業が開始される ・新兵器「自爆ドローン」を中国人民解放軍が開発中。編隊を組んでターゲットに特攻 この記事のカテゴリ:知る / UFO・宇宙人 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション バンダイナムコ「ち、違うこれは追い出し部屋ではなく『次の仕事待ち』じゃ…」既に200人中100人が退職 ファストファッションの闇がヤバすぎる、児童が15時間労働で1日約23円から35円くらいで働かされる