狭い隙間でもスルリと通ることができることからニンジャキャットとの異名を持つ猫。体を液体化させることすら可能だと言われている。 不可能を可能にする謎めいた生物、それが猫なのだが、時にその目論見が外れることがあるようだ。 この茶トラ猫、「なーに、こんな隙間くらい簡単に…」と顔をいれて足を通したのはいいものの、つまってしまってさあ大変な状態に! 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・狭い隙間を潜り抜けられる特技を持つ猫だが、高さはわかっても幅がわからず失敗することも ・越えられない壁などない!ベンガル猫がフェンスローラーの突破に挑戦 ・ケージ破りの異名を持つ、脱走の達猫のミッションインポッシブル ・子猫、タイヤのホイールに頭がはまって抜けなくなり消防隊が出動。試行錯誤の末救出成功! ・はい!猫、詰んだ。壁と壁の間に挟まった猫の救出劇(アイルランド) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション JA職員、米2500キロを横流し、100万円を着服、バレても積み込み強行 【環境】世界最大の湖、カスピ海が急速に縮小 浅瀬は完全に消滅との予測も