image credit:X @Ry_Bass 2024年9月末~10月にかけて、「ヘレン」「ミルトン」と立て続けに大型のハリケーンの襲来を受け、甚大な被害を被ったアメリカのフロリダ州。 現地取材を行うためにやってきたテレビクルーが、撮影の準備をしている最中、破壊されたビルの中から「ニャー」と鳴き声が! その声に気が付いたレポーターは、中に猫が閉じ込められているかもしれないと作業を中断し、声が聞こえる方向に向かった。 すると瓦礫の中に猫を発見!人懐っこい猫はレポーターにすり寄ってきた。もしかしたら誰かが助けに来てくれるのを待っていたのかもしれない。 References: Reporter Hears Cries In Building's Rubble — Then Discovers A Fluffy Survivor 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ハリケーン被災地の保護動物を移送したパイロット、子猫に恋をし家族に迎え入れる ・ハリケーンからカップルに救出された子猫、ヒゲメンマッチョと相思相愛に ・嵐の日にやってきた野良猫を保護し「猫弁護士」として雇用した弁護士協会(ブラジル) ・ハリケーンハービーによる洪水の中、キッとした表情で泳ぐ猫が話題に ・だが安心してほしい。ハリケーン「イルマ」が襲来するもヘミングウェイの家で暮らす54匹の猫たちは全員無事だった。 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【速報】石破首相、辞任せず。国民民主に協力呼びかけ政権維持図る 【日テレ】「24時間テレビ47」募金総額は「約15億1095万円」昨年の8億4805万円を上回る やす子マラソン募金額は4億3801万円