image credit:Facebook @Stevens County Sheriff’s Office 犬は人類の古い友だちであり、きっとこれからも良い関係は続いていくに違いない。友だちが困っていたら助ける。そんな当然の行動も、彼らはためらわずに見せてくれるのだ。 特に独り暮らしだったり高齢だったりした場合、何か起こっても頼りになる人間が近くにいないこともある。そんな時、こんな信頼できる友だちがそばにいてくれたら、どんな心強いだろう。 2024年アメリカの田舎道をパトロールしていた保安官代理が、路上にうずくまっている1匹の犬を発見した。彼女はケガをして動けなくなった大切な友人のために、助けとなってくれる人を待っていたのだ。 References: 'Hero Dog' Saves Injured 84-Year-Old Owner By Running to a Deputy for Help 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・崖から車で転落した飼い主を救うため、負傷しながら全力で走り続けた犬 ・散歩中に飼い主が突然発作、犬が体を張って車を止め、助けを求める(カナダ) ・犬は確かに、飼い主を助けたいという気持ちを持っている(米研究) ・「私の飼い主を助けてあげて!」コスタリカの路上で車にひかれそうになりながらも必死に助けてくれる人を探し続けた犬 ・助けなきゃ!暴漢に襲われていた女性の為、5度も刺されながら必死に守り続けたピットブル犬(アメリカ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 日本共産党の車と電車が衝突 東武東上線の踏切で 一部区間で運転を見合わせ 昭和生まれの人たちに「あーー、そんなもんあったあったww」って懐かしがらせたら優勝