image credit:Instagram @stadsecoloog.utrecht オランダの浮島の底で、まるでマグマや溶岩流のようなオレンジ色に光る風船のような巨大な物体が発見された。 SF映画やB級映画に登場しそうなそのぷにぷにした形状と色彩は、まさにエイリアンの卵のうを彷彿とさせるが、いったいこれは何なのだ? エイリアンは地球外生物、つまりは外来種ということになるが、あながち間違いではなさそうだ。 実はこれ、アメリカ原産で、ヨーロッパと日本においては外来生物となる「オオマリコケムシ」の一種なのだ。 References: WHAT THE SACK? Creepy ‘glowing’ orange sack of self-cloning hermaphrodite slime hauled from river leaving experts baffled 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・宇宙からやって来た卵かな?ゼリー過ぎるオオマリコケムシにアメリカ人が恐怖(本体が出てきます) ・どっかで見たことあるやつやん!切ったら透明感のある薄汚れた脳みそみたいなアレがカナダの湖で発見される ・あのぷにょぷにょした生命体がカリフォルニアで大量発生。エイリアンの侵略か?と住民ガクブル ・佐賀でも大発生!怪奇ぷにょぷにょ生物「オオマリコケムシ」除去作業映像 ・中国の湖にナマコに似た謎のぷよぷよ生物が大量発生 この記事のカテゴリ:画像 / 水中生物 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【熊本】「私と別れたいなら死ね」 別れ話を切り出した男性を殴り包丁で胸をつつく 34歳無職女を逮捕 昔の人「何やこの豆…?せや! 火で煎って、細かく砕いて、お湯でエキスを抽出して飲んだろ!」←凄くない?