天気が急変し、嵐がやってきた。飼い主が愛犬のゴールデンレトリバー、サミットに家に入るようにうながすも、サミットは窓の外に身を伏せ、動こうとしながった。 なんとサミットは、そこにいるカエルが心配で守ろうとしていたのだ。 自分が濡れてもカエルの身を案じるサミットのやさしさに、飼い主はもちろん、その映像をみたネットユーザーまでもが「無償の愛」の尊さを改めて思い知らされることとなった。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・尊い涙。犬は飼い主と再会できた時にうれし涙を流すことが新たな研究で明らかに ・酔いつぶれて歩道で寝てしまった飼い主を心配し、必死に守ろうとした犬 ・赤子にはまだ早かろう。階段をブロックし赤ちゃんを危険から守ろうとする犬 ・空港で横になり束の間の休息をとる兵士を必死に守ろうとする犬 ・犬はニオイを嗅ぐだけで飼い主の恐怖心を感じ取ることができる(イタリア研究) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 百条委員会、N国立花を刑事告訴 【WRC】ラリージャパンで無許可車両がコースに侵入 SNSでは環境活動家が運転していた車両では、との一部指摘も