これが自動運転技術の限界ってやつなのか?不測の事態に遭遇するとどうしていいかわからなくなってしまうようだ。 大都市を中心に、世界各地で導入が進められている自動配送ロボットは小回りも効くし、ちょっとしたものを運ぶのに便利。だがその一方でまだ技術が追い付いていないところもある。 アメリカ、ロサンゼルスで目撃されたのは道路を横断中に信号が赤に変わってしまい、混乱するロボットの姿だ。で結局、渋滞が発生しまったようだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・消火栓から大量の水が噴出、どうしていいのかわからず現場で立ち往生する自動運転タクシー ・警察困惑。配達ロボットが立ち入り禁止の犯罪現場を通り抜けようとする鉄の意思 ・ちょっとかわいい。森の中で迷子になっちゃった配達ロボット ・「はい、そこの車止まって!」カナダ警察が飲酒運転を疑って停止させた車、実は自動運転だった件 ・自動運転車に必要なのは利己的・利他的な人間の思考だった(米研究) この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション バルミューダから独立したデザイナーたちがデザインした扇風機をご覧ください。未来感でワクワクする 【新潟】ゴミ収集を行うパッカー車に59歳男性が巻き込まれ死亡 「助けてくれ」直前に助けを呼ぶ声