Photo by:iStock 最近はストリーミングメディアサービスの普及により、自宅で手軽に映画やドラマを鑑賞をすることができる。私もよく利用しているが、海外映画を見る場合には、字幕版にするか、吹き替え版にするのかを選択することができる。 日本で海外作品を見る場合、字幕派と吹き替え派、どちらの比率が多いのだろう? オンライン語学学習プラットフォーム Preply(プレプリー)は、日本人の映画鑑賞に関する実態を知るために、20歳〜69歳の男女600名に調査を行い、その結果を発表した。 その結果、どっち界隈が多いのか、さらにそれを選ぶ理由などが明らかになった。まずは予測しながらその結果を見ていこう。 References: 日本では海外作品を観る時は「字幕派」が多数!海外作品を観ない人も2割いることが判明 | Preply Inc.のプレスリリース 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・理想的な映画の上映時間の長さは92分。新たな調査で明らかに ・科学的に算出した史上最も怖い映画トップ10(英調査) ・なぜいくつかの記憶は映画のように見えるのか?頭の中で時を刻む時間細胞が発見される(米研究) ・終末・ホラー映画が好きな人は、コロナウイルスのパンデミックに上手く適応していることが判明(米研究) ・クモ恐怖症をなんとかしたい?スパイダーマンを見るだけで症状が緩和されるという研究結果(イスラエル研究) この記事のカテゴリ:サブカル・アート / 知る Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【画像】なぜ漫画のトーナメント戦は大体こんな感じになってしまうのか 24年出生数68.5万人、初の70万人割れへ 民間試算