未来の自分に向けて、タイムカプセルに思い出の品を詰める。学校などで卒業生がよくやるやつだ。 だいたいは大人になってから成人式とか、数十年後とかにもう一度掘り返されるのだが、アメリカには、自分はおろか子や孫の代になっても開かれないタイムカプセルが存在する。 このカプセルが開かれるのは、なんと今から6,089年後の西暦8113年なのだ。 References: There's a room-sized time capsule in Georgia that will be opened 6,098 years from now / Thornwell Jacobs: The Father of the Modern Time Capsule 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・100年前のタイムカプセルを開封するため爆発物処理班が出動、その理由とは? ・26年前に生徒たちが埋めたタイムカプセルが工事作業員に掘り出される。 ・チートスのおいしさを1万年後の未来人に伝えたい!熱い思いで強固なタイムカプセルを作った男性 ・今は亡き兄と隠した33年前のタイムカプセルを発見。兄の残したメッセージに思わず涙(イギリス) ・120年前のタイムカプセルに愛猫の写真のネガが!当時の少女の想いが現像と共に蘇る(フランス) この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 最近、就職氷河期に対して悪口見るよね こっちは大変だったんだよ 理解してくれ 田舎の町内会に入らないとヤバい人と言われますか 東京→田舎移住で知った地方民の東京コンプレックス