Photo by:iStock ブルガリアの予言者、ババ・ヴァンガは、12歳の時に竜巻に飲み込まれて目が見えなくなってから、予知能力が身についたとされており、予言の的中率は70〜80%、または85%といわれている。 バルカンのノストラダムスとも称されるヴァンガは、1996年8月11日に他界した後も、はるか未来まで予言を残しており、ダイアナ妃の死やアメリカ同時多発テロ(9.11)を的中させたと言われているが、これらの解釈には議論の余地がある。 ヴァンガは5079年に人類が現在の宇宙から別の宇宙に行くため世界が終わると予言し、それまでに起きる毎年の出来事についても口頭で言い残している。 では2025年に起こりうるであろう彼女が予測した5つの出来事を見ていこう。 References: What does Baba Vanga predict for 2025? | Sky HISTORY TV Channel 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・4000年前の粘土板を解読、月食にともなう王の死と破滅の予言が刻まれていた ・英国の新ノストラダムス、クレイグ・ハミルトン・パーカーが予言した2024年に起こりうる5つのこと ・ブルガリアの予言者「ババ・ヴァンガ」が予言する2024年に起こりうる7つのこと ・2024年には何が起きる?ノストラダムスの予言から紐解く4つのこと ・絶滅したバイソンを再導入したところ古代の岩面彫刻が出現。群れのひづめが彫刻を掘り当て先住民の予言が成就。 この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 量子力学のことは全然分からないんだけど、「人間が見ていないときに月は存在しない」っていうのは、量子論と関係があるのかな?それとも全く関係ないの? 相模原と町田市境の境川、魚500~1000匹死ぬ 水質異常は確認されず