SFの世界は現実になりがちだ。中国でついにロボコップが導入された。中国の警察が導入したAI搭載の球形パトロールロボット「RT-G」は、街中で犯罪を検知し、容疑者を追い詰めるという。 RT-Gは、危険な現場で人間の代わりに活動するよう設計された自律型ロボットで、水陸両用で耐火性能もあり、ロボット犬を押しつぶすことさえやってのける。 最高時速35km、4tの衝撃にも耐える、かなり手ごわいまん丸ロボコップなのだ。 References: Chinese Police Introduces Autonomous Spherical Patrol Robot 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・米国土安全保障省が犯罪組織のアジトにサイバー攻撃を仕掛ける犬型ロボットを開発 ・中国のヒューマノイドがカオス。多種多様なロボットが作られていた ・犬型ロボットも忠犬だった。警察官を守り銃で撃たれ意識不明に ・ニューヨークのロボットポリス、役立たずで1年もたたないうちに解雇 ・学生が設計した全方向対応型スフィアホイール電動バイク(アメリカ) この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【YouTube】「パーカおじさん」たたきの脚本家 別動画ではさらに激ヤバ「オジは金払う以外市民権ない」「オジだけX課金制に」 松本人志さん、テレビ復帰白紙、舞台復帰白紙、大阪万博アンバサダー復帰白紙 どうすればいいの…