1: それでも動く名無し 2025/01/16(木) 16:42:43.09 ID:xUiOxCeR0 大久保利通 政治家が金に執着すれば国を過つと私財を蓄える事をしなかった それどころか必要だが予算のつかなかった公共事業には給与や家財、私財を投じてまで行い国の借金を個人で埋めていた。 その為に死後の財産が現金140円に対して8,000円もの借金があり、残っていた資産も全て借金の担保に入っていた 多くの債権者達もこの事を知っていた為に 遺族に請求なぞ出来ないと次々と借用書を破り捨てた。 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション フジテレビ「社内特別調査チーム」設置を緊急会見で説明か…“座長”は港社長という衝撃情報も 人事は「6秒」しか職務経歴書を見ていない…転職で「書類選考の壁」を突破するために「最初の5行」に書くべき要素