Image credit: NASA/JPL-Caltech/University of Arizona 火星の北半球で発見された「凍った豆」のような物体。だがこれを食べることはできない。実はこれ、炭酸ガスの霜に覆われた砂丘なのだ。 NASAの探査機が捉えた最新画像は、火星にかつて水が存在した痕跡を解明する手がかりになるかもしれない。 この砂丘が示す、火星の気候変動と生命の可能性を追う旅へ出かけよう。 References: Avalanches, Icy Explosions, and Dunes: NASA Is Tracking New Year on Mars | NASA Jet Propulsion Laboratory (JPL) 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・かつて火星を流れていた川、すべてが水ではなく液体の二酸化炭素も存在していた可能性 ・NASAの1970年代の火星探査機が誤って火星の生命体を消滅させた可能性を科学者が示唆 ・火星に大量の液体の水を発見!ただし深すぎて採取困難 ・火星で夢の岩を発見。水の存在を示す岩石は生命存在の鍵となる ・火星に似た環境のアタカマ砂漠で未知のDNAを発見。火星にも生命体が? この記事のカテゴリ:画像 / 自然・廃墟・宇宙 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション トランプ氏 「外国人労働者2000万人排除」強制送還、軍を出動させて実施計画、対象者を収監する「巨大収容施設」を建設 【画像】ドラクエの歴代ヒロイン、どれもかわいいwwwwww