image credit:Intelligent Cranium 草食動物は外敵から身を守るため、目が頭の両側に配置されており、広い視界を持っている。それに匹敵するほどの240度のプラスビジョンでライダーの死角をなくし、振り向かずとも斜め後ろが見えるヘルメットが開発された。 これは、AIを駆使した次世代ヘルメットで知られる Intelligent Cranium Helmets が、今月発表した最新作 iC-Rシリーズで、ライダーが車線変更する際に背後を確認するあの動作がいらなくなるという。 衝突防止機能や通信機能も搭載し、ライダーの安全と快適な運転を支援する驚きのハイテクヘルメットをみてみよう。 References: This AI motorcycle helmet promises 100% blind-spot elimination / Intelligentcraniumhelmets 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・米空軍、最新戦闘機用に視界360度の究極のヘルメットマウント・ディスプレイを開発 ・インドの役所職員が室内でヘルメット着用義務、その理由とは? ・新たなスタンダードとなるか?軽量で携帯しやすい空気で膨らむヘルメット ・バイクよりもヘルメットで勝負したい?注目度と職質が背中合わせのヘルメット用カバー ・ヘルメットすげぇ!ヘルメットを被っていなかったらと思うとゾっとする26の例 この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / サイエンス&テクノロジー Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 弁護士「中居擁護派は示談の意味を誤解してる。示談成立しても罪は消えない」 書店で万引きの男 追いかけてきた店長をカッターで切りつけ逃走 板橋の商業施設で